「心身ともにたくましい子」を育てる さいたま市南区の 浦和つくし幼稚園

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心身ともにたくましい子を育てるために、私たちが理想を目指して整えてきた教育環境です。

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生活の根本である体力づくりに力を入れています。保育の一環として、体育の専門講師による体操教室を年少から年長組まで全学年で毎週1回行います。男子講師によるダイナミックな指導は子どもたちに大変人気があり、体操教室のある日をみんな楽しみにしています。

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専門の講師が年中・年長組に週1回ずつ指導。幼児画は、子ども達から父母や保育者など好きな人への、色と形を使ったメッセージです。単に絵を上手に描かせるための技術的な面の指導だけでなく、自由にのびのびと自分の心を表現する意欲と活動を重視して指導しています。

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早期の英語教育を成功させるためには、何よりも子ども達が「英語を使うって楽しい!」と感じることが大切です。英語を学ぶのでなく楽しむ観点から、英語を通して異文化に興味を持って欲しいと考えています。視覚や聴覚を刺激しつつ、全身を動かしながら楽しみます。

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生きる力である意欲と生活技術を育てるために、生活教育を重視。できる仕事はどんどんやらせ、できなくても生活に直接かかわることは、できるような形に工夫して役割を与えています。「自分でできることは自分で!」という言葉は、今の子ども達にこそ必要なのです。

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子どもたちは水遊びが大好きです。クリーナー付循環濾過器を装備する5m×7mの本格的な幼児水泳指導用大型プールを、地域でいち早く設置しました。「幼児の特性を充分に考えた本格的プールで、幼児期から水に対する恐怖心をなくし、楽しみながら水に親しんでいきます。

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「はじめてのあいうえお」を使用して文字指導を行っています。幼児期の文字指導は、その子に合ったペースで行うべきだと考えています。子どもたちは千差万別。書き始めの遅れはすぐに取り戻せるので、あせらないで、それぞれの個性の違いを認めるようにしています。

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幼児の知的発達を促す為、言語教育を重視。教材絵本「ステップブック」を使用し、ことばの発達と考える力を育てます。また教育教材「ことば遊びセット」では、日本語のしくみを学び、ことばによる認識・思考・伝達・創造など人間諸活動の基礎能力を育てています。

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お泊まり会での宿泊経験から自立心を育てます。年長組になると、園内でお泊り会を体験します。ここでは、「自分自身の力で生活しようとする心」を大切にし、身の回りの始末やカレーライスを作り、食事後には食器洗いをするなど、毎日のお母さんの仕事にも挑戦します。

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降園時間の約20分間は童話に親しむメルヘンタイムです。耳からお話を聞くことによって、テレビのような画一的な映像でなく、子どもの個性の違いによって実に様々に、目に見えない世界を目に見えるような世界に創り出す能力、つまり、想像力を養うことが出来るのです。

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幼児期の身体能力を伸ばす遊具をバランス良く配置してあり、遊びながら体力増進を図ることができます。園庭景色と調和した総合遊具「お城(キャッスル)」には、すべり台やトンネルなど様々な遊びが創造的に発展できる自由さがあり、子ども達の人気の遊び場となっています。

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