「心身ともにたくましい子」を育てる さいたま市南区の 浦和つくし幼稚園

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年長組の保護者の皆さまから、卒園時期に頂きましたお手紙の中から、一部をご紹介します。

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最初は「つくしクラブ」に入れて頂きました。そこでの1年間、親子で密にミニ幼稚園を体験でき、事あるごとに紙芝居をしたり、お話をして下さって、もう絶対ここしかない! と、結局、下の子までも6年間お世話になりました。あたたかく愛情いっぱいに育てて頂いて、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

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副園長先生が「お母さん、○○は駄目ですよ!」とズバズバと注意して下さり、母親としてつくし幼稚園で育てて頂いた思いです。

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『幼い頃に、心の中にサンタさんの住む部屋を作ってあげると、将来サンタがいない事を知った時にも、その空き部屋にまた別の何かが住む事ができる』と教えて下さいましたね。親としてそういう気持ちを大切に育ててあげたいと思いました。たくさんの良いお話をありがとうございました。

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明日の卒園式を思うと今から涙が出る思いですが、明日はあまり泣き過ぎないようがんばって、娘の晴れ姿をしっかりと目に焼き付けておきたいと思います。家庭教育の集いや行事の時などの園長先生、副園長先生のお話を、まだまだたくさん聞きたかったです。最後の1日、どうぞ宜しくお願いします。

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親子とも、とても実りある3年間でした。この大切な時期を、つくし幼稚園にお世話になれた事、本当にうれしく思います。どうもありがとうございました。